Potograph

フランス紀行-ルーアン(2008.5.20)

ルーアンはフランス北部に位置し、10世紀にはノルマンディ公国の首都として栄えました。印象派のクロード・モネが気に入ったノートル・ダム大聖堂や大時計台をはじめ、ゴシック建築が多く残されています。旧市街にはノルマンディ様式の木組みの家々が立ち並び、街を歩くだけで旅情をかき立てらます。また、フランスの若き救世主として知られるジャンヌ・ダルクが火刑に処された場所でもあります。

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